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写真は写心光顔巍巍とは「世尊のお顔は気高く輝き、その神々しいお姿は何より尊い」という仏語になります。世尊のお顔が気高く輝いているのは見えたことありませんが、ときどき植物が光って見えることがあって、はっとする分けですよ。納棺夫日記の著者「青木新門」さん曰く、その光を見たものを神様は決して離さず、詩人になるようなことを言っていたような。庭の草むしりって修行だな~と妙に納得して顔を上げた瞬間に光ってたんです、娘達と拾ったどんぐりから育った名も知らぬ、木の葉っぱですが。感じたままに写らなくて結局、7枚ぐらい写した内の一枚です。

2009.01.25 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(5) |