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近所の道の駅で売っている栃おとめを使ったソフトですが
夏おとめ、冬おとめがあるらしいφ(..)メモメモ
表にある看板と随分違うんですけど~(/・ω・)/
これで¥430 はどうなん?
まあいいや、本日のクルクルはいい感じだったから
大盤振る舞いです。

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ウメさんて誰だよ(爆)
さて、本日は所用があってこれからお泊りです!
スケジュールが詰まってますんでチャッチャと済ませます。
束の間のプライベートタイムでご近所の道の駅はちと寂しい(T_T)

2014.11.28 | 未分類 | トラックバック(-) | コメント(0) |

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仕事から帰宅したら、とりあえずビールをプシュッ!
ちこっとお喋りに付き合ってツマミを口に頬張ってグラス片手に
PCの前に移動するわけです。
で、スズキとか、ホンダとかで検索して中古バイクを眺めるのです。
新車を眺めることは稀で鑑定団ならぬ骨董品からお宝探しするのです。
はい、こちらのVFR750F はですね、国内発売では希少な前後
17インチのツインライトなんですが、地方のショップでその希少性に
気付いてないのか24万円です。
走行距離も短いですし掘り出し物だと思いますが如何でしょうか(笑)

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マニアックなバイクですね~、当時はなんで、タンクとカウルを繋ぐ
かなと思ったCBR1000F ですが素性はCBR系統ですからね
一応、カテゴリはツアラーとなってますが走りそうな気がします。
最近はパイロンスラロームを視野に入れて候補を絞り込み
ますからね、これはどうなんだろ?と思ったらネット検索欄に
車種名、バイクジムカーナ、動画で検索してジ~と観ます。
ええ、ライダーの技量もありますからバイクの挙動をジ~とね。
インプレッションよりよっぽど参考になると思いますが如何でしょうか。

cbr100f(1).jpg
メーター廻りもレーサー、レーサーしてなくて高級感があります。
赤いメーター廻りはイタリアの風を感じませんか(笑)
1990年代は逆車ブームでひたすらボリューム感を求めていた
ように思います、もっとでかくて、もっとパワーのあるやつ。
バブル崩壊前の申し子ですね~ (-。-)y-゜゜゜

cbr100f(2).jpg
同じCBR100F ですがこちらは前期型、比べると後期型になると
よくある形になってしまうんですね。
これはあの、その、きもち悪い形してるんですが(←言っちゃった)
どっちかと言われたら個人的にはこっち!だってほらこっちのが
明らかに走りそうじゃないですか、どれにも似てないって大切だと
思うんですよね、最近のバイクは客に媚びすぎてる!そう思いません?

cbr100f(3).jpg
こちらも赤いメーターパネルですね、やっぱいい感じ(;´・ω・)
この画像は当時の新車カタログではないんですよ、実際の現在の
販売車両です。たしかに写真で撮ると実車よりも綺麗に写りますが
それを差し引いても80年代後期のバイクがこれだけのコンディション
を保っているのはオーナーの愛を感じます、自分には到底無理です。
二台のCBR100F は詳しくは書きませんがお値段が倍違います。
一方は大手チェーン店での販売車両で一方は個人経営でしょうか、
掘り出しモノは個人経営の看板商品として長期在庫になっている傾向
を感じます。
まだあるかな?て時々覗く目ぼしい車両があって、まだあったよ!
て、変な習慣ができてしまいました (≧▽≦)
20年前、30年前の新車とかですね、もうなんで存在するんだ(◎_◎;)
てバイクがあるわけですよ。
気が向いたら珍車コーナーでまた紹介しようと思いますがGL1000 の
新車当時のタイヤのままなんてあり得ないっしょ~、もうタイヤは
使えませんて、そりゃそうだわな~(*´Д`)

2014.11.28 | 未分類 | トラックバック(-) | コメント(0) |

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ジャ~ン!GSX1400S  KATANAですよ(≧▽≦)
暇に任せてグーバイクでSUZUKI のバイクで見つけました。
ユニコーンジャパンはEUスズキの要請により、ドイツ・ケルンショーに
“KATANA”を登場させるべくそのプロジェクトをスタート
32年をへて再びKATANAはケルンに姿をあらわす。
SUZUKI の1400 ですからベース車両はご想像の通りです。
オリジナルの性能を遥かに上回りますが、お値段もいい(T_T)
それにしても刀に通じてるだけあってセンスが抜群ですな。

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ご存知、刀の生みの親、デザインを工業デザイナーのハンス・ムート氏
このGS650Gが起源なんですね。
当時、変わったデザインのバイクが出てきたなと思いました。
ここから少しづつGSX750E、GSX1100Eと進化する過程を
見比べると面白いですよ。
しかし、この画像のGS650G 現在の販売車両ですが当時の
カタログかと思う程、綺麗じゃないですか。
しかもマニア受けしないのか今のところ高騰してないようです。
この車両は当時、レザーのようなシャープな足と呼ばれていたような。
それにしてもフロントフォークの細いこと (◎_◎;)
会社の後輩がFX400 をフルレストアして購入するという・・
じゃ、これでご一緒しますか(笑)
動画で排気音を聞けるところもあるのですが古いバイクのが
いい音しますな、少しデロデロ転がるような、表現が難しいですが
現在のインジェクションのガオッてのとは風情が違います。

2014.11.26 | 未分類 | トラックバック(-) | コメント(0) |

元JAGE-A級の志賀選手、所属していたチームでインタビューをされたときの記事ですがアウト側の手でハンドルを操作する、はこの記事を参考にしています。以前にも試していい感じだなと思っていたのですが、いつの間にか気移りしてしまい、違うことをやり始めたようです。高度に技術革新してしまい一般公道では参考にならないとも言われるジムカーナ競技の回転技術ですが、右コーナー苦手意識から抜け出せないライダーには参考になるかも知れません。先日も知人とライディングスクールについて話をした折り、彼も右コーナーが苦手で右と左でフォームが違ってしまう、右コーナーが苦手な理由を右足軸足論を引用していましたが、似たようにどこぞの記事を読んでなんとなく納得したものの釈然とせず、解決には至っていないという現実に直面していました。イン側の腕でセルフステアで切れてくるハンドルを支えてしまう、そう教えられて8の字で腕の動きに注目していると確かにそうしてる、苦手とする右回転では特にその傾向を強く感じます。右と左でフォームが違ってしまう、本日試した左手を離して右手一本で左右回転してみると左回転はほとんど影響されることなく回転できてしまいますが右回転では右肩が下がりハンドルがタンクに近づく頃にはバランスを崩してしまいます。ハンドルは切るのか、セルフステアに任せて切らないのか!いや押し付けるのかフリーにするのかと言ったほうが語弊がないですね、リア一輪車感覚を唱える方もいるようですが、少なくともスラロームコースではリアを支点にフロントを回すような乗り方ではフロント荷重が足りない、そんな気がします。いつになく長文になりましたが以下に志賀選手の記事を載せて置きます。

【志賀さんなりの回転のコツは?】
回転!実は自分の場合、左右でフォームが違います。 右回転はシートの左の方に座りリーンアウト。 右手でハンドルを押し付けてフロントタイヤに荷重を乗せる様に意識してます。 アクセルコントロールはしません・・ヘタクソだから! アイドル上げてリヤブレーキでコントロールしています。 左回転はリーンウィズ。 シートの右側に座ってリーンアウトをしようとすると、右足のブレーキのコントロールがし難くなってしまうので、仕方なくそうなりました。 左手でハンドルを押し付けフロントタイヤに荷重を乗せます。 F4iはフロントが逃げ易いので、常に荷重を乗せる様に気を付けてます。

2014.11.24 | 未分類 | トラックバック(-) | コメント(0) |

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早速、鎮座した赤パッド、キャリパーピストンを清掃したりしてまあ、
問題なく交換できましたので、どれどれどんなフィーリング?
やっぱりというか走り出して直ぐ気付いたのですが、キャリパーを
外してピストン揉み出しするとエアーが噛みます、なんでや(; ・`д・´)
スカスカのリアブレーキをギュウギュウ踏みますが、ほとんど効かない。
この時点でなんだよ~と腹立たしかったのですが秘密の空き地で
かる~く、くるくるするとニーグリップ、ガチガチに固めても今日はダメ!
言ったそばから自分の意見を否定せざる負えない状況にカリカリ!
腕に力が入っているのかと試しに左手を離してみると左は問題ない
ものの右は最悪 (>_<)
もう、カクカクして曲がれないどころか身体を捻ることさえ出来ない。
これは腕には力を入れないという王道にもう一度、反旗を翻す。
右コーナーが苦手な人は多いが何故?て議論は尽きない。
あえて大胆な仮説を立てる←直ぐ撤回する可能性が高いですが!
左手はコーナーリング中はフリーでも差支えないんです、クラッチ
操作する人は稀ですからね、右手はアクセルから手を離す人は
いないでしょう、試しに右手離して左右にバイク振ってみて!
右もスムーズに傾くでしょ?でしょ?ということで←どういうことだ?
右コーナーが苦手な人は右手で無意識にハンドル操作してる!
意識が右手に集中してるとも言っていい、ならばアウト側の手で
この場合は左手と言う意味ですが、ハンドル操作する!あえて操作
する!と言い切る(; ・`д・´)
これでイン側の腕は脱力しても大丈夫!たぶん、そうだといいな。
要約すると右手一本で片手運転しているような状況から両腕を使う!
ビールを飲みながら書いているので勢いがある!もう一度言おう!
手放し運転をしている人よりハンドル操作したほうが速く安全に走れる
あれ?右手片手運転から左手片手運転が右コーナー克服法と言いた
かったんだけどな!まあいいや、両腕から力を抜いちゃダメ!ほんとに?
さっき言ったことを覆す男である、そういう戯言と思って読んで欲しい(T_T)

2014.11.23 | 未分類 | トラックバック(-) | コメント(0) |

アカパッド
2連休を頂いたのですがモチベーション上がらず挫折 (T_T)
冬季ですと走れる方向が限定されるので宿選びがね、御殿場あたりに
手頃なのありましたがアウトレットには興味ないし、富士山だけでは・・。
そんなこんなで定価4千円の赤パッドを千円引きでね、注文でポチッと
しようとすると、あと4百円の買い物で送料サービスと出る。
でわ、もう1set でトータル¥2400引きでお願いします(-ω-)/
カチッとしたフィーリングが好みですが今回はリアなので価格重視。
マトリクスではコントロール性を重視するからライフは我慢しておくれ!
てな感じですかね(´・ω・)
さてライディングに関してはもういいや!て投げやりにも受け取れ
ますが小手先に頼るのはもういいや!て事です。
ニーグリップして上半身から力を抜く!それだけですハイ!
鵜呑みでは面白くないので自分で色々試して結局は基本が大事て
とこに立ち返るわけですな、世間ではそれを遠回りという(=゚ω゚)ノ

2014.11.23 | 未分類 | トラックバック(-) | コメント(0) |

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コンビニにて80代?いつものこれ何cc?から。
1938年、集団就職ですかね、湘南をレンタルバイクで駆け抜けた。
当時のレンタル料金は¥1500!安かったんだよと。
免許なかったけどあの頃は貸してくれたの、でも給料が1万円の時代
だから給料も安かったの(笑)
40年代に入って急に給料が良くなったので車を7万円で買ったの
ポンコツでね!出掛ける度にエンコした(←懐かしい言い方)
オンロードバイクとアメリカンバイクの違いを幾つか質問されて
気を付けて乗ってね、と立ち去られました。
ほんの日常の一コマです、ハイ (´・ω・)

2014.11.22 | 未分類 | トラックバック(-) | コメント(0) |

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並盛りと大盛りが同じ値段ですがラーメンの話ではありません。
むしろ、この野菜タンメンは麺の湯で加減も野菜の量も・・(>_<)

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滅多に泊まらない高層ホテルですが景色の話でもありません。
最上階は46階ですか、エレベーターのスピードが尋常じゃなかった。

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なんか高いタワーがありますが、もう見慣れました?
撮ってみて?ガラケーとの性能差は歴然としてますよ(笑)

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興奮冷めやらぬコンサート会場ですが収容能力5万5千人
1万円/人で二日間、満員御礼なら経済効果は計り知れず(゚Д゚;)
財布の紐を握る金脈を掘り起しましたか?

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スタンディングで跳ねまわるパワーにビビリまくりです(´゚д゚`)
冷蔵庫に忍ばせた虎の子を頂いたら表にでますか。

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チェーン店の居酒屋さんですが刺身のボリュームが凄い。
夜更けまで。つつましく飲んでますと、店員さんが着替えて
あがり間際に、でわ失礼しますと・・これはこれはご丁寧に(◎_◎;)

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東京ドームホテル、できればこれで最後にしたいところですが
ありがとう!嬉しかった!て言われちゃ、もうこれっきりとも
言えず、いえ、いえどういたしまして。
で、翌朝はしっかり二人とも二日酔いなのでした(T_T)

2014.11.20 | 未分類 | トラックバック(-) | コメント(0) |

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いつものお散歩コースにある道の駅で日向ぼっこ中~。
こう乗ろうとか、このときはこう、あのときはこう・・もういいやね!
風は冷たいんですが、風除けがあるところでは日差しがポカポカ
のんびりして気持ちいいんだな~なんだ、なんだな~♪

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日光戦場ヶ原は写真には映りませんでしたが雪が降ってきました。
バイク乗りに敬遠される雪ですが好きなんですよね。
路面に降った雪が風に撒かれて、しゅるしゅる~て渦巻きます。
もう少し走りたいんですが雪で視界が悪くなる前に下りま~す。

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お散歩コースの定番、餃子専門店「正嗣」毎度で焼きダブルね!
鬼平犯科帳のマンガを読んでいると、ハイお待ち!
美味しいの?て良く聞かれますが中華料理屋の餃子のが
美味いよですよきっと、お好み焼きもそうだと思いますが本場てのは
意外にあっさりしてるもんです。少々物足りないぐらいが飽きさせ
ないコツなのですよ、きっと(´・ω・`)
さて、バンク角も不安のあるフロント廻りもどうでもいいや!て
手放しますと(/・ω・)/新たなものに気付けたりしますな。

2014.11.18 | 未分類 | トラックバック(-) | コメント(0) |

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やっぱりというかスラロームコースではインステップ抜重なんて
余裕はないのでした。もう急加速、急減速、小旋回の連続
ですからね、ニーグリップして身体をホールドするだけで
手一杯でしたね。駄目だなこりゃ、と目線をこれでもかと先
に向けますとバイクは寝るんですが、バンク角が増している
分、アクセルが開け難くなります(>_<)
後半、もうどうにでもなれ!と半ばヤケクソでフロントを投げ
出すようにハンドルから力を抜くと車体が軽くなります。
ただ、ほんのちょっとでもグリップを握り込んでもフロント廻りの
軽さが失われてしまうので、もう握るというより手を添えて
置くような感じ。軽くなって振り回せるんですが、白線の上とかで
フロントが滑って切れ込んだらアウトて感じなんです。
あと、ストレートパイロンではフロントが入ってくるのがワンテンポ
遅れたり、必要以上に切れ込んでラインが乱れ膨らんだりもしました
手放しに近い状態で走ってますからブレーキとアクセルに連動
して舵角が決まるので難しいのです。
そうそう、リアブレーキのパッドが減って少し気掛かりでしたが
やっぱりフェードしたので、もう交換時期です。
それにしてもリアブレーキの消耗スピードが早い、どんだけリア
ブレーキに依存してんだか、スラロームコースではほとんど
フロントブレーキ握らないのでフロント廻りの落ち着きの無さに
影響してるのでしょうね、この辺がタイムが伸び悩んでいる原因
かも知れません。もう少しフロントを追い込んでみますか。

2014.11.18 | 未分類 | トラックバック(-) | コメント(0) |