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まずは出勤前にパンクを貼ります(。-`ω-)
日本で朝、パンクを貼る人はどのぐらい居るのでしょうか。
アフリカかどこかの映像で使用限度をとうに超えたチューブを
石で擦って笑顔で貼っている光景を想い出してちょっと可笑しい。
ご参考までにラジアルタイヤはトレッド面が硬いのでパンクしても
ガソリンスタンドぐらいまでなら何とか走れちゃいます。
バイアスタイヤはペチャっと潰れてしまうので走れません(/・ω・)/

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パンクを貼り終えたら吉野家で朝定食、割引券が貰えるのですが
一回に一枚しか使えなくて二枚付いてくるんでどんどん増えます。
いい加減要らないって言えばいいんですが欲張りですから。
これ、財布に入っていると非常に貧乏臭くていい(≧◇≦)
今度の休日は何処行きましょうか、桜が咲き出しましたね、
いい季節になりました。

2015.03.31 | 未分類 | トラックバック(-) | コメント(0) |

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佐野らーめんでも食べに行きましょか。
向かいたい方にヘソを向けるだったか?
ハンドルに力が入る人は小指で握る。
悟ったように語った割にはライスクで習った事を反芻してる。
まったくお恥ずかしい限りだな(/ω\)

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平日なら待ちはないだろうと思っていたのに結構並んでました。
それでも10分程で通されて定番の餃子から、これ最高。

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らーめん食べたら鳥喜で皮揚げと言ったんですが
唐揚げが出てきた、いいんです滑舌が悪いのがいけないのだから(>_<)
帰宅するとイグニッションコイルが届いていたので早速交換。
これだろう、じゃこれか、あれ?それじゃと結局全部の気筒で
試してみて最後の気筒でビンゴ!お~直った(/・ω・)/
秘密基地で試走しようとすると先客CB1100かな?捕獲しようと
したら逃げられた(お友達になろうとしただけです)
最近、ここいらでくるくるを見掛けるようになったのは気のせい
でしょうか?みんなでライスク行こうよ!(≧◇≦)

2015.03.26 | 未分類 | トラックバック(-) | コメント(2) |

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予定していた安宿が空いていなかったので宿探しです。
三浦半島にはビジホが少なく本格的なリゾートホテルばかりで
ここまで宿探しに苦戦したのは久しぶりです。
出来るだけベイサイドに寄りたかったのですがバイクですので
平面駐車場などの条件に合うのは横須賀リサーチパークぐらい。
それでもビジホとしては若干、お高目ですが千円程ですし(笑)
ソメイヨシノも開花したようですね、春の三浦半島は如何でしょうか。
土日で走りますよ(´▽`)

2015.03.24 | 未分類 | トラックバック(-) | コメント(4) |

カチッと
白バイ訓練の動画で教官が「怖がってるアクセルはカチッと開けろ」と
言っているのを真に受けたのがいけなかった(>_<)
逆輸入車150psのリアスプロケットに45丁⇒60丁なのである。
交差点を曲がったあとカチッとアクセルを開けると散歩中のオバちゃんも
ビックリ(゚Д゚;)だが当の本人もビックリなのだ(◎_◎;)
*注 オバちゃんに被害が及ぶような状況になったという事ではないです。
暴力的なバイクだな思ったが自分の右手が暴力的なのだ。
アクセルの遊びを取ってチェーンの張りを感じる丁寧なアクセルワーク
をするとバイクがシュルシュルといい子になります。
丁寧なアクセルワークを意識すると力味も抜けて一石二鳥。
競技じゃないのだスムーズでギクシャクしないように走るのです(-ω-)/

2015.03.24 | 未分類 | トラックバック(-) | コメント(0) |

サブスロ
上手い具合に曲がり出しますとアクセルを開けますわな。
このアクセルの吹け上がり方が最悪!(>_<)
モ~と失火したかのような反応の後にドッカ~ン
最も怪しいイグニッションコイル#3をエアブローして#1に
後に一番アプローチし易い位置に移動して置いて交換するのです。
ウェビックで純正部品5%OFFのセール中だったので発注しました。
ついでに二番目に怪しい撤去したサブスロットルですが
このネジはスロットルボディアセンブリで部品が出ない(T_T)
ボ、ボボ、ボ、ボとアイドリングから低回転も安定しないので
旋回にヒヤヒヤでハンドルに力が入る。
で、折角少し乗れていたのに崩壊、、結局ハンドルから力を
抜けって原点回帰するのでわ(。-`ω-)

2015.03.23 | 未分類 | トラックバック(-) | コメント(0) |

エアレース
以前はフロントにコックピットがあってコントロールしていた感じ。
身体も前のめりに突っ込んでいたと思います。

電車
今は後ろ側の車両から、前の車両を見る感じ。
頭の位置が後方に下がり上体が起きた分、頭の位置も高くなってます。

コーナーにバンク角を合わせるのか、舵角を合わせるのかという
意識の違いで1年も掛かりました。

ひとまず完成です!どうやって曲げているのか、傍目には分からない
静的な大人のRide ですよ(´▽`)

2015.03.21 | 未分類 | トラックバック(-) | コメント(0) |

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プラモデルでシミレーションしてる人がいるんで真似ようと探したら
トイザらスでFAST LANEというブランドがFZ1を出してると知り、
トイザらス2軒ハシゴしたけどFZ1は無かったので購入せずに
実車を転がしてみる(笑)

流石にスタントケージが接地してしまうとタイヤが浮いてしまうので
フルロックが解けてしまいますが予想に反してフルバンクまで
フルロックが可能なんですね、これにはちょっと驚いた(゚Д゚;)
フルバンクでは舵角が入ってるように見えないだけなんですね。

先の間違った記事には打消し線を入れておきました。
なんかゴチャゴチャ考えてきたけどスローイン・ファーストアウト
これだけでいいんじゃないの?進入で2割抑える・・これだけで
いいような気がしてきました。

2015.03.20 | 未分類 | トラックバック(-) | コメント(0) |

以下、他所からのコピペですが一生懸命考えておられるようです(-ω-)/

>ハンドルでステアして、それをきっかけにターンさせるという乗り方。もっとも逆操舵のようにアウト側にハンドルを切るのではなくて、逆にイン側にハンドルを切るのだ。いきなりイン側に切ってはアウト側に放り出されてしまうだけだが、身体をイン側に倒し込んだ直後にイン側にハンドルを「当てる」感覚。身体が先行してイン側に倒れ込んでいるのでそのままターンに持ち込めるようだ。いままでのようにセルフステアを待っているのではなく、ライダーが積極的にステアしてやる方法だと言える。
なぜだかまだよく分らないが、この方法だともの凄くリーンが速い。そのせいか身体がリーンに取り残されないのも良い感じ。そしてなにより素早いリーンで旋回力がかなりアップした感じなのだ。コーナーの入口でフルバンクさせてターンを完了させ、そしてクリッピングポイントまで立ち上がりながら加速していく・・・こんな走り方にぴったりの乗り方のように思う。


なぜだかまだよく分からないのに、この理論に辿り着けるのは天才肌?
それはさて置き、昨夜ポカッと疑問符が浮かびまして、静止したバイクを直立状態で
ハンドルをフルロックまで切って、この状態のままバイクを傾けて行くとある
傾きでフルロックが解ける角度てのがあるんじゃないの?て事。
それが何だって話しですが、そこまでがタイヤの向きと進行方向のズレによって
生じる内効力(コーナリングフォース)の頂点、つまりは舵角によって得られる
パフォーマンスの領域ですね。そのコーナリングフォースの限界点を超えると
タイヤの傾きによって生じる内効力(キャンバースラスト)優位になり、コーナリングフォース
は徐々に減少しますよね。つまりはバイクとは、この二つの領域の違う旋回力を補いながら
曲がるとも言えるのかな。
さて、冒頭のコピペの文章ですが初期旋回(一次旋回)と呼ばれる部分ですよね、ここで
ステアに着目するのに共感致します、お~、何か纏まったような、そうでもない?(/・ω・)/

2015.03.19 | 未分類 | トラックバック(-) | コメント(0) |

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名チューナー柳沢雄造氏のコンプリート車はディスク径を下げ
取り付けボルトを3本にして他はダミーの樹脂製だったとか。
2枚も要るのかな~?ホイールの掃除しづらいんですよね。
樹脂製のダミーボルトに比べたらディスク1枚とキャリパー1個の
効果は計り知れない。何故そこまで軽量化に拘るのか?
その辺の理由が分からず真似るだけでは外したところで検証
できませんから意味ないですね。

フロントサスのボトム量を計るタイラップはもう少し行けます。
ストロークを稼ぎたいので、もう一段スプリングを緩めて
ストロークスピードの調整にダンパーを1段効かせますか。
リアは3段まで、それ以下にすると初期沈み込みが増えて
ストロークが減ってしまうのでここに書き残して置きます。

車を手放すと決めてから足に毎日乗りますが毎日触れるって
きっと幸せなことなんじゃないかな(笑)
バイクバカと家人には言われますが、それでも許して頂ける
ことに感謝しなくてはいけませんね(>_<)
震災の折、真先にガレージに向かい倒れたバイクを起こした
姿に呆れて、家族よりバイクが大事なんかい!と今だに言われる
のは内緒です(-ω-)/

2015.03.18 | 未分類 | トラックバック(-) | コメント(0) |

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拡散と収束、何かの講義で習ったようにも思いますが
ある目的を持ったとき、あらゆる手段が拡散的に広がり
時には情報の渦に翻弄され目的さえも見失ってしまいます。
そんな時、逃げ出さず否定せず、ジタバタしてますと、やがて
あるキッカケを起点に収束へと向かいます。
なるほど!とか、ピカッと電球が灯ったりするあれですよ(笑)
苦し紛れに誤ったピカッもありますから注意が要ります。

今は亡き恩師が『いい買い物をしたかったら売り手になれるぐらいの
知識を得ることだよ』そう言っていたのを思い出しました。
そんな訳で、もしも自分がライディングスクールのインストラクター
だったら!(゚∀゚)

バイクと車の違いは何ですか?この辺の質問から行きましょうか。
十中八九、傾けて曲がる、ハンドルを切って曲がるという答えが
返ってくるのではないでしょうか。
そこで千鳥というらしいのですが、直立させたままハンドルを切って
フルロックが出来ることを実演しましょうか(笑)
ゆっくりだからですよ!もちろんそうなんですけど傾き=ハンドル
切れ角ではないんですね。

出来るだけ傾けずハンドルを切って曲がって下さい。
こうするとハンドルを切った方向と逆側に応力が働くので
ハンドル切れ角を増す事にある域までバイクは反対側に傾くという
体験をすることになります。
もっとハンドルを切ろう、もっと、とやっている内に必然的に
リーンイン姿勢になると思われます。
リーンインの姿勢を真似ても意味ないんですよね、それは
体重移動でハンドルをより切ろうとした結果とは似て非なるもの。

この辺まででしょうね、股関節を柔らかく使う感じとか、アウト側の
膝に応力を感じながらとか、そういうものは気付きによって得た方が
自分基準ですから身に付くのではないでしょうか。
ここで注目して欲しいのはニーグリップとかセルフステアとか出てき
ませんよね、このワードは結果的に遠回りさせてしまうと自身の
体験で学びました。
バイクもハンドルは切って曲がるんです!如何に舵角を増やすかと
考えて行くことでライテクは収束へと向かうのです。


※注 あくまでフィクションです。インストラクターたるもの、じゃないかな?
なんて言えませんから(笑)なんかこれ面白かったな、またやろ(; ・`д・´)

2015.03.17 | 未分類 | トラックバック(-) | コメント(2) |