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万葉の湯

河津桜の開花情報と休暇の兼ね合いでラストチャンスだったのに。

距離的に観光もするとなると日帰りは厳しい距離です。

今回は宿を予約せず飛び込みで健康ランド仮眠施設を利用する

プランでした。

万葉倶楽部株式会社

万葉倶楽部グループは創造性豊かな施設を全国に展開、都市の

温泉郷をコンセプトに展開する万葉の湯・万葉倶楽部。

湯河原温泉 万葉の湯

沼津・湯河原温泉 万葉の湯は1Fがドライブインのような形態ですが

そこは万葉倶楽部ですから24時間営業、TV付きリクライニングシート

があるリラックスルームも備えているようです。

完璧

ビジホに泊まるよりいいのでは?

ざんねんなのは、、天気、 雨、雨、、(T_T)

いいプランニングが出来たので次回にでも(笑)

2019.02.27 | 未分類 | トラックバック(-) | コメント(-) |






どこに行こうか、グーグルマップで探っても気乗りしない。

お気に入りの定宿も楽天の契約破棄したので福利厚生が使えず現金払い。

バイクを転がすのは好きでも行き先に興味が湧かないのです(泣)

全国走り過ぎたな、どこに行っても再訪です。

東北にしようかなあ、まだ雪あるね。

2019.02.22 | 未分類 | トラックバック(-) | コメント(-) |




トラックドライバーの運転席は見晴らしがいいようです。

ライダーの視点は前方、下方に固定されがちだとか。

どちらが安全性が高いかはご察しの通り。

見晴らしがいいからとトラックが狙ったラインをトレースできない訳ではなく、むしろ車幅や内輪差から正確にラインを刻んでいるものと思います。

長年、路面に視線でラインを描くような習慣が出来てしまうとクルクル回るようなコースではどうしても視線が下がりがちです(泣)

ドライバーのような視点、この辺がキーワードなのかも知れません。

視線の先にバイクは向かおうとする、これは動かぬ事実かと思います。

ただ、脇見ではないですね、きっと。そちらに向かおうとする意識があるかないかで身体の反射反応に違いがでるのかと。

視点の習慣を捨てる!なかなか勇気が要ります。あれ?とラインを外す怖い思いもします。

初心にかえる新鮮さはありますが(笑)

こんな不思議で魅力的な乗り物は他にない、どうやって曲がるの?考えないほうがいいのかも知んない(爆)

2019.02.17 | 未分類 | トラックバック(-) | コメント(-) |




アクセルをワイドオープンすると、もれなくハードブレーキも付いてくる。

8の字のお話しではありますが、どっちか苦手かというとブレーキなのかなぁ。

フロントブレーキを引きずったままコーナーの中央付近までなんて一般道ではまずあり得ませんから。

やっぱり出来るだけコンパクトに回るというのは特殊な領域なのかも知れません( )

2019.02.14 | 未分類 | トラックバック(-) | コメント(-) |








画像はリアタイヤですが、フロントを意識すると結果が良くない。

結果とはスラロームコースでのタイムであったり、追走して頂いてのアドバイスだったり。

リアタイヤのスライドだけに集中してリアタイヤを追い込むような走りで仕上がってる!とアドバイスを頂いた事かあったような(お世辞かも知れませんが)

画像のリアタイヤは進入スライドの理論を試した結果ですから普通はこうはならない(笑)

ただ、リアタイヤのグリップ限界を探るのは意味あるのかも、リアブレーキではタイミングにも寄りますが簡単に滑るようです。

一方でアクセルによるスライドはツーリングタイヤでさえ意外にグリップするのに驚きます。

ダート出身のライダーはロードでも結果を出すのが早い、大昔から嫌という程、目の当たりにしてきました。

なぜなんでしょうね、なんでかな〜、なんでなのかな〜(笑)

2019.02.12 | 未分類 | トラックバック(-) | コメント(-) |