フロントフォークに圧

切れてくるハンドルを抑えるわけではない!
フロントフォークから圧が抜けないように押さえる。

抑える、押さえる、日本語は難しい(。-`ω-)

手の上に頭

手の上に頭がくるイメージ。
力を加える向きが大切なのですね。

ということは、ターンインで斜め後方にのけぞるようにバイクを
傾けたあと、フロントフォークから圧が抜けないように抑える、
体重移動がいるのでしょうか。

一番深いところで残していた腕の余裕を入れ込むというのも
フロントフォークの反発を感じるように?

いづれにしましてもフロントフォークの沈み量をコントロール?
腕と喧嘩?しないようにすると旋回半径を変えずにターンできる
ようです。

これに抜重、ブレーキのリリースが絡んできますから難しいですね。
基本姿勢ができていて旋回のためのアイテムの量と順番、タイミング、
を見極める必要がありそうです。

それでも決まった!という感覚に至るのは3割程度とか、7割は修正
動作が必要になるらしいです、バイクを操る醍醐味はそこにある。

大体、いつでもパイロンがあるわけではないので、なにをもって決まった!
とするのか、この辺の基準が??(笑)

2017.01.20 | 未分類 | トラックバック(-) | コメント(-) |